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みちくさコラム-アルピナ小径-

ライフスタイルジャーナリスト 松浦明のおいしく、楽しく、暮らしのTIPS

エディター:ライフスタイルジャーナリスト。企業のフリーペーパーや制作物・書籍の企画編集を手がける一方で女性誌・男性誌・ウェブマガジン等でインテリアデザイン・建築・旅・食・ボディケアなどライフスタイルをテーマに執筆活動中。

松浦明近影

松浦 明(まつうら・あかり)

エディター:ライフスタイルジャーナリスト。

1995年ロンドン「Sotheby's Institute of Art」ファインアートコース修了。

ギャップ出版にてライフスタイル誌『gap』の編集、ライフスタイル分野の書籍編集に約7年間携わった後、「edible.」を設立。

企業のフリーペーパーや制作物・書籍の企画編集を手がける一方で女性誌・男性誌・ウェブマガジン等でインテリアデザイン・建築・旅・食・ボディケアなどライフスタイルをテーマに執筆活動中。

区切り
Vol.003 2012年バレンタインはチョコレートで「メッセージ」を。
2012.1.13 wittern by Matsuura Akari

言葉で言えないメッセージをチョコレートに託して

バレンタイン2012

気づけばもうすぐバレンタインの季節。この時期になるとテレビや雑誌、ウェブマガジンと、さまざまなメディアでバレンタイン特集が組まれて、旬なショコラティエや話題のチョコレートで日本中がちょっとしたお祭りモードに包まれます。

2.14の直前には伊勢丹新宿店でも恒例になったチョコレートの祭典『サロン・デュ・ショコラ』が開催されることもあり、いまやバレンタインは季節の風物詩どころか世界中のチョコレートが日本に集結する一大イベント。

義理チョコに加えて“友チョコ”や“ご褒美チョコ”なる新カテゴリーも登場するなかで、いったいどんなチョコレートを誰にあげればいいのか、あまりの選択肢の多さに「お腹いっぱい」になっている人も少なくないのでは?


そこで、今年個人的におすすめしたいのは、なにかひとつテーマを決めてチョコレート探しに挑む方法。なかでもおすすめは、想いをダイレクトに伝える「メッセージチョコ」です。

バレンタイン2012

明治がプロデュースするチョコレート専門カフェ『100%チョコレートカフェ』から通販限定で販売される「タブレター」は、アルファベットのチョコレートで好きな文字を組み合わせて作れる新感覚のメッセージチョコレート。

“ALWAYS LOVE YOU!”なんて熱い想いを伝えてもいいし、“THANKS☆☆☆AYUMI☆”と友へ名前入りのメッセージももちろんOK。

“THANKS♡♡FOR☆YOU”の16文字セット(写真/ 4個×4個=計16個のセット¥3,000)も、お世話になった人へのサンキューチョコにおすすめです。


●お問い合わせ先:100%チョコレートカフェ フリーダイヤル 0120-100-821


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