アルピナウォーターの製造過程

おいしいお水ができるまで

ピュアウォーター製造というと、ハイテクなRO膜でどんな分子でもろ過してしまうから、どこの水を使っても同じではないか、という疑問もあるようです。例えば水道水をRO装置に通して、おいしい水として販売するようなビジネスも中にはあります。

実はRO膜とは言え、何もかも100%ろ過するというわけではありません。

アルピナの姉妹品のハワイウォーターの原水はハワイ、オアフ島のアイエア地区という、火山の溶岩が主体の地層から出てくる地下水を利用していますが、日本の水と比べると比較的に硬度が高くなっています。これをRO膜に掛けると微量ですが残留した成分が水のPH値にごくわずか影響し、あの独特のとろんとした甘みが出てくるようになっています。

アルピナの原水はハワイウォーターに比べて、もともと非常に不純物が少なく、硬度が非常に低い水になっていますので、ハワイウォーターよりもクリアでさわやかな味わいになっていると思います。

アルピナの製造から出荷までの様子を写真でご覧頂けます。上の画像の再生ボタンをクリックしてください。

だから安心おいしいお水
12リットルボトル\995(税込)/1本